あぐり開所25年目に突入して
3月12日「あぐり」は沖縄ムード一色に染まりました。
開所25年を記念して「林 輝美 琉球民謡研究所」のお二人に三線で唄と踊りで盛り上げてもらいました。お客様は福祉関係者と地区の方です。
華やかな民俗衣装で登場に会場の皆さんは「オー!」の表情‼
「あぐり」利用者 みなさんの声
💠沖縄に行った事のある人
30年近く前に3名行った。
💠行った事のない人は、沖縄のイメージは?
南国の風景とのんびり島時間が流れている
美しい海🚢 サトウキビ畑
💠ニシキヘビの皮で作られているという「三線」を触った感触は?
デコボコしていた 固い ザラザラしていた
※触る前は、ツルツルして軟らかいと思っていた。
💠衣装について
おしゃれ 女性陣「着てみた~い」
💠踊りは?
左右の手の動きが交互なので難しかった
最後に一言
「沖縄へ行ってみた~い‼」
左右の手の動きがぎこちなくバラバラになりながら総踊りでフィナーレでした。
今後も作業にスポーツ、他にも色々と全員で頑張ります‼
※あぐりは八屋の元JAの建物を借りて活動しています
年齢制限は無く、障がいを証明できる物(手帳等)があれば利用できます。
話をするだけでもOK! 居場所になればいいなと思っています
見学はいつでもどうぞ、待っています😊
連絡先 0979-82-8713 (月・火・木・金)